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Dreamweaverでhtmlタグを綺麗にする設定(ソースコードのフォーマット)

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 Dreamweaverでhtmlを作成していると、プログラマーの人に渡した時に「タブスペースや改行がくずれる」という現象が起きる。 というのも、Dreamweaverでタグをエンター改行すると、インデント分の空白が勝手にタブで入ったりしてしまうのだ。 今まではその都度手作業でスペース入れたりしていたのだが、ちょっとdiv増やしたりするともうスペースの入れ直し!! …というのが一発で解消する方法を知ったので、設定を含めてメモ。 まずは上部メニューの「Dreamweaver」→「環境設定」を開く その中にある「コードフォーマット」で、上記設定をしておく。 ・インデント:☑を使用「2」「スペース」 ・タブサイズ:「2」☑スペースとして挿入 ・TDタグ:□TDタグ内に改行を含めない コード画面左側にある「ソースコードのフォーマット」をクリック その中にメニューとして「コードフォーマット設定」があるので、それを選ぶ。 タグごとに細かな設定ができるので、自分が一番見やすいように修正する。 自分の場合は「a」「div」「head」「button」を修正。 aタグの設定 改行:タグの前後 コンテンツ:フォーマットおよびびインデントあり divの設定 改行:前、中間、後 コンテンツ:フォーマットおよびびインデントあり buttonの設定 改行:前、中間、後 コンテンツ:フォーマットおよびインデントあり headの設定 改行:前、中間、後 コンテンツ:フォーマット及びインデントあり 最後に、「ソースフォーマットの適用」 ソース画面左の「ソースコードのフォーマット」アイコンを押して、「ソースフォーマットの適用」を選択すると、開いているソースの中身が整形されます。 ざっと見直して問題なければこれで完了!

Lightningテーマをいじってみた。コピーライトを消す・ページ内アンカーの時にナビゲーションバーの下線を消す

 Wordpressのテーマ「Lightning」を使用するにあたり、以下の問題にぶち当たって解決! 1.コピーライトが消せない 2.1ページものでページ内リンク(アンカー)した時に、グローバルナビゲーションに下線がついてしまう ※但し、これらの解決方法はかなり強引なので、オススメはしない。 まず「1」コピーライトが消せない いろんなサイトを調べてみると、子テーマで簡単に消せるような記述があるけど、どういう訳か子テーマをいじっても消せなかったので、親テーマをいじってやる。 wp-content/themes/lightning/_g3/inc/template-tags.php 251行目あたりの //Powered. から下3行くらいを、/* */ で囲ってコメントアウト!

【解決】Twenty Seventeen のテーマで、トップページにお知らせの「この投稿を先頭に固定表示」が効かない

 タイトルの通り、wordpressのテーマ「twenty-seventeen」を使用したサイトにて、投稿(お知らせ)記事の「この投稿を先頭に固定する」にチェックを入れた所、「お知らせ」ページ内では上部固定されるが、トップページでは固定されない現象がありました。 色々調べた所、以下のソースを変更することで解決しました! wp-content > themes > twentyseventeen-child(ここは子テーマ) > template-parts > page > content-front-page-panels.php 63行目 'ignore_sticky_posts' => true, を 'ignore_sticky_posts' => false, に変更 先頭固定表示にする記事は「sticky」というclassがつくようになっていて、 つまり「ignore」=「除外する」 「sticky_posts」=「固定記事」 「true」=はい 「固定記事という設定を無視しまーす」 という指定になっていました。 いやいや、日本語サイトもそうですが、海外で記事を漁ってもなかなか出てこず、手こずりました。

modxのevolution向けサイト内検索スニペット「evo-content-search」設置方法

modxのフォーラム管理人であるyama様に紹介して頂いた、modx evolution用のサイト内検索スニペット。 https://github.com/yama/evo-content-search ドキュメントが無いですが、という事でしたが、 ・ajaxsearchと比べて、チャンクやテンプレート変数を展開した状態のテキストも建託対象に含めてくれる ・含まれる文字列の割合に応じて上位表示が出来る ということで、こちらを設置してみることにしました。 1.まずgithubからデータを一式ダウンロード。 2.modxの「assets>snippets」のフォルダ内に、解凍した「ContentSearch」フォルダをアップロード 3.modx管理画面のスニペットを新規作成し、  スニペット名[ContentSearch]  スニペットコードの内容に以下を記載 return require MODX_BASE_PATH.'assets/snippets/ContentSearch/bootstrap.php'; 4.検索ボックスを表示したいリソースに以下を記載  [!ContentSearch!]  完了!! 最初に検索ボックスを設置したページを開く際、インデックス登録が走るので少し時間がかかるが、無事検索&結果表示出来るようになりました! +α 個人的に色々いじっている部分の関係で修正した部分としては、 1.pagetitleにbrタグを入れているので、リソース内に表示する際のpagetitleを[*pagetitle:strip_tags:hanzen*]と表記していたので、以下のファイルを修正 ■core>config>template>result.html [+pagetitle+]の部分を[+pagetitle:strip_tags:hanzen+]に修正 2.更新日&ページURLの表示は消したいので、同ファイルの5行目〜7行目をコメントアウト <!--<div> [ 更新日:[+publishden:date(Y-m-d)+] ] [(site_url)][~[+id+]~] </div>--> という感じです。 ただ、これも日本語コメントが記載されているスタイルシートの中身まで検索対象...

modxのサイト内検索「AjaxSearch」で結果が表示されない

●modx公式サイトのページ https://modx.jp/docs/extras/snippets/ajaxsearch/ ●githubのページ(1.12.1) https://github.com/extras-evolution/ajaxSearch/tree/master/assets/snippets/ajaxSearch ●ロシアのサイト?パラメータが詳しく載っているサイト http://i--gu.ru/asearch MODXでサイト内検索を調べていた所、「ajaxsearch」が現状で主流な感じのプラグインだったため導入、しかしサンプル通りに記述しても検索結果が表示されない事象に会う。 サンプルでは、[!Ajaxsearch!]と書けば良い。とのことだったが…。 googleサイト内検索を導入したところ、「広告が出るのが嫌だ」と言われ… 色々とエラー内容を調べても最初はわかりませんでした。 ■リソース内容 [!AjaxSearch? config=`` // &asId=`as2` &ajaxSearch=`1` &tplResult=`search-result-item` &debug=`1` !]  ■エラー内容 Uncaught TypeError: as.so.setStyle is not a function at activateAsInstance (ajaxSearch.js:formatted:72:18) at activateSearch (ajaxSearch.js:formatted:28:9) at g (mootools.js:3:7528) at mootools.js:3:7706 at mootools.js:3:21359 at Array.forEach (<anonymous>) at fireEvent (mootools.js:3:21299) at mootools.js:3:27550 at Function.<anonymous> (mootools.js:3:27703) at g (mootools.js:3:7528) エラー内容を調...

modxのフロント画面でテンプレートデザインを切り替えるボタン

 modxのtemplateを何種類か作り、フロント画面でボタンを押すことでユーザーがテンプレートデザインを切り替える方法を探していたが結局見つからず、自作したのでメモします。 ■template templateに白ベース、黒ベースのhtmlを作成済み [2]black [3]white ■リソース画面にボタンを配置します。 [[changeTPL]] <!-- チャンクの呼び出し --> <form name="form" action="[~[*id*]~]" method="post"> <input type="submit" class="btn" name="subject" id="subject" value="白" /> <input type="submit" class="btn" name="subject" id="subject" value="黒" /> <input id="thisTPL" name="thisTPL" type="hidden" value="[*template*]" /> </form> ※フォームの内容をPOSTし、結果を同じ画面に返すことで反映させます。 ※hiddenで現在使用中のテンプレート番号も一緒に渡します。 ■チャンク // inputのidがsubjectのvalue値を取得 $post = $_POST['subject'];  //inputのidがthisTPLのvalue値を取得(テンプレート番号) $thisTPL = $_POST['thisTPL'];  //表示中のリソース番号を取得 $id = $modx->documentObject['id'];  //現在のテンプレートを取得し、切り替える if($thisTPL...

xserverにmodxをインストールしたらParse errorが表示され、苦労した挙句php側ではなかった件

modxを久しぶりにインストール。 その際、bootstrapの学習用テンプレートもインストールしてみた。 (いつもはゴミになるからインストールしないが、どんな内容か確認してみたかった) その後、管理画面のログインOK、管理画面自体は問題なく表示される。 サイトの表示をしてみたところ、以下の様なエラーが表示される…。   Parse error : syntax error, unexpected '\' (T_NS_SEPARATOR), expecting ')' in  /***/***/***/public_html/manager/includes/document.parser.class.inc.php(2401) : eval()'d code  on line  1 エラーの出てる箇所を見に行くと、この一行 eval('?>' . $content); エラー内容とこの「eval」というやつを合わせていろんなパターンで検索してみる。 ■原因候補 ・php7だから使えない古いコードが混在している?  実際、eval自体はあまり使わない方がいいとか、php7だと云々みたいな記事が見つかる ⇨解決例に沿ってtry〜catchで囲ってみるも解決せず ■解決! そもそものコード自体はコンテンツ($content)を表示しているが、そこに”\”バックスラッシュが入ってますよー!というエラー内容でした。 そこで、表示している「home」の中身を全部消して公開⇨ダメ このhomeが使っているテンプレート「bootstrap」の中身は…と見てみると、 なぜかhtml形式で書くはずのテンプレートの中身に\nやら\やらが沢山記載されている。 マジなんなの 内容から\nと\をdreamweaverで検索置き換えで全消しして、bootstrapのテンプレートに戻して保存。 あら不思議。ホームページが問題なく表示されました! なぜこの様な感じになったのかはわかりませんが、同じ様な現象になった方のために残します。 MODX:バージョン1.0.25J サーバー:xserver DB:mariaDB php:7.4.28

wordpress habakiriテーマでget_postsを使うと投稿のブログトップに固定表示がされない

wordpressのhabakiriテーマで、ニュースを表示する部分を「news.php」として作成していました。 wordpressで固定ページに対象カテゴリーの投稿一覧を表示してカテゴリーにラベルをつける しかし、投稿の設定で「ブログトップに固定」の表示にチェックを入れても固定表示されないバグがありました。 調べてみると、get_postsを使用すると固定表示がされないという問題が発覚。 wp_queryで表示しなければいけないとのこと。 そこで、内容を大幅に書き換えました。 ■news.php <?php $arg = array( 'posts_per_page' => 5, //表示記事件数(-1で全件表示) 'category' => 10, //カテゴリーIDが10の記事にしぼりこみたいとき 'orderby' => 'date', //並び順 'order' => 'DESC' //降順(日付の新しい順) ); $query = new WP_Query($arg); ?> <?php if($query->have_posts()): ?> <?php while($query->have_posts()):$query->the_post();?> <a href="<?php the_permalink(); ?>"> <?php the_time('Y/m/d'); ?> <span class="label label-<?php $label = get_the_category(); $label = $label[0]; { echo $label->categ...

Cookie Notice for GDPR & CCPA を使ってみたが表示されない!→解決

 クッキーの使用云々でGDPRを云々やることになったので、ワードプレスのサイトなのもありせっかくなのでプラグインを漁ってみた。 「Cookie Notice for GDPR & CCPA」というプラグイン。 基本は日本語化されているし、微妙に残っている英語も翻訳すればわかる程度。 設定も簡単でポンポンと完了させたのだが、何故だか!表示が!されない! そもそも「Local」というWordpressのテスト環境がアプリひとつで構築できるMac用のアプリを使っていたのだが ・ローカル環境だからだめなのか?  →そんなはずはない ・オンラインの別のテストサイトでプラグインを設定  →表示された… そこで、開発者ツール(webインスペクタ)を表示し、キャッシュ許可に関するポップアップが表示されているエリアを検証。 「cookie-notice」というclassなどを多用していたので、表示されていない側のテスト環境のソースで「cookie-notice」を検索。 だが、スタイルシートの読み込みくらいしかヒットしない! ということは、本来読み込まれるはずの「ヘッダー」or「フッター」の位置に、プラグインの読み込みがされていないということではないか、という所へ至る。 プラグインが読み込まれる位置は「フッター」であれば、</body>のすぐ上だったので、WPのソースを見に行くことに。 wp-content/themes/テーマ名/footer.php そして、「表示されるサイトのfooter.php」「表示されないサイトのfooter.php」の、/bodyタグの上に何があるか……! <?php wp_footer(); > に行き着きました。 ヘッダーの場合はおそらく wp_header の箇所なのだろう。 今回表示させたかったWPのサイトは、完全カスタマイズされたWPテーマだったため、この記述が必要無かったのかもしれない…。 案の定、footer.php の/body 直上に wp_footer の記述を追加したら、キャッシュ許可のポップアップが表示されました!! 今後の為にメモ。

カスタムフィールド(Advanced Custom Fields)のセレクトボックスの選択結果(value)を取得する

「Advanced Custom Fields」プラグインを使って作成したカスタムフィールドのセレクトボックスで選択されている内容を取得します。 <?php  $field = get_field_object('hp-prefecture');  $value = $field['value'];  $label = $field['choices'][$value]; ?> 表示したい場所で <?php echo $label; ?>

Wordpressのプラグインと本体の更新通知をダッシュボードに表示させない

■function.phpに以下を追記 // WP本体更新 add_filter( 'pre_site_transient_update_core', create_function( '$a', "return null;" ) ); // プラグインアップデート add_filter( 'pre_site_transient_update_plugins', create_function( '$a', "return null;" ) );

wordpressのコンタクトフォーム送信で更新グルグルマーク

wordpressを5.3.2にアップデートしたタイミングか、エディタプラグインをアップデートしたタイミングか、おそらく前者のタイミングでお問い合わせ画面で「送信」ボタンを押した後の入力必須チェック等が表示されず、ボタンの横に更新ぐるぐるアイコンが表示し続ける、というバグを発見。 使っているプラグインは「Contact Form 7」。 そして原因はそのショートコードを、「Classic Paragraph」として書いてしまっていたことでした。 何故か今まではそれでも問題なく動いていたのだが、本来の使い方通り「ショートコード」内に書かないと上手く動かなくなりました。 wordpressのお問い合わせが最近急に使えなくなったよ!というかた、固定ページを確認してみてください。

modxをサーバー移行したらパスのリセットでcountエラー?

使用していたMODXをCPIサーバーからお名前サーバーへ移管しました。 phpmyadminでDBのエクスポート FTPでファイルをダウンロード 独自ドメインの追加(DNSは旧サーバー向いたまま) お名前サーバーにDB作成 お名前サーバーにphmyadminインストール お名前サーバーのDBにエクスポート お名前サーバーにFTPでファイルアップロード(temp以下はアップしなくていい) confic.inc.phpの中身をお名前DBの設定に書き換えてアップロード そして、お名前サーバーの「バーチャルURL設定」でmodxの管理画面にアクセス 「ツール」→「グローバル設定」→「ファイル管理の設定」へ行き、「ファイル管理機能の管理対象ディレクトリ」をリセット。 同じく「ファイルブラウザディレクトリの物理パス」をリセット。 作業中はこれで問題なく終了したものがあったのだが、一つのサイトで「更新」を押した際にエラー発生。 Error : count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable 何だこれは?と調べてみると、php7.2ではcount()関数の仕様が変更された模様。 modxのバージョンは「1.0.20J」 「レポート」→「システム情報」を見てみると、phpが7.2になってました…。 フォーラムでは対応版のソースが置いてありました。 http://forum.modx.jp/viewtopic.php?f=32&t=1848 これで「manager」フォルダのみ上書きすればいいらしいので。試してみる。 →既存のmanagerフォルダをバックアップ。そしてmanagerフォルダのみを上書きしたところ、全画面でエラー表示…やむなくmanagerフォルダを元に戻す。 お名前の管理画面からphpのバージョンを「7.1.29」へ変更し、ひとまずパスのリセットもエラーなく動き、確認完了。

wordpressで特定日時以降に特定ページへアクセスすると数秒後にリダイレクトする、というプラグインをカスタマイズ

wordpressで作成されたサイトで、固定ページに情報が掲載されていて、ある日時以降にアクセスしたら、何秒かディレイを置いて別ページにリダイレクトしたい。という要望が出ました。 metaタグを指定するまでアクセス権がなく、FTP接続も難しい…という状況で、いいプラグインが無いか探しました。 有名なリダイレクトプラグインは「Redirection」ですが、これではページを表示しれからのディレイが付けられない。 次に見つけたのが、「Delay Redirect」。投稿や固定ページの下部に設定画面が表示され、以下の内容が設定できます。 「Delay (in Seconds)」=「ディレイ(秒)」 「Destination Path URL」=「リダイレクト先のURL」 ただ、これだと「○月○日の○時からリダイレクト開始」という処理ができない… そこで、この数ヶ月で培ったwordpressカスタマイズの能力を集結!! このプラグインを元にして、日時指定が出来るようにカスタマイズすればいいのでは!? と思いついたのです。 ※個人ベースでテストはしていますが、このカスタマイズ内容を真似してサイトが壊れたよ!という苦情は受け付けておりませんので自己責任でお願いします。 カスタマイズした箇所は以下になります。 ■delay-redirect.php [38行目] 画面に表示する項目「秒」と「URL」の枠を定義している所に、日時を入れる場所を作ります。 //日時枠の追加 array( 'id' => 'delay-in-daytime', 'label' => 'リダイレクトを開始する日時 例)2020-01-17 17:15 ※必ずこの形式で入力してください', 'type' => 'text', ), [145行目あたり] 設定された内容にしたがってリダイレクトメタを表示している場所をいじります。 //指定日時を過ぎているかチェック date_default_timezone_set('Asia/Tokyo'); $daytime = get_post_meta(...

在庫管理システム「SASO」をロリポップにインストール

在庫管理システム「SASO」をロリポップサーバーにインストール。 DBは1つしかないが、勝手に作られるテーブルは Category Color Detale Item Label LabelCache Member Shelf Size ログイン画面でエラーがたくさん出ていたが、php.iniの以下を変更することででなくなる。 エラー内容は 「Warning: Cannot modify header information」等… php.iniの設定を output_buffering = 0 ↓ output_buffering = 1

NTTコミュニケーションズの「Bizメール&ウェブ ビジネス」サーバーでwordpress。構文エラー

NTTコミュニケーションズの「Bizメール&ウェブビジネス」サーバーでwordpressをインストールして使用。 投稿表示する際にカテゴリーを絞り込んで表示したいと思い、以下を記載したところphp構文エラーに。 ■category.php if(is_category('news')){ $args = ['category_name' => 'news']; } Parse error: syntax error, unexpected '[' 原因はphpのバージョン。 どうやら、php5.4以降は配列の短縮構文が使えるのだが、それ以前だと使えない模様。 なので、以下のように書き換える。 if(is_category('news')){ $args = array('category_name' => 'news'); } このサーバーのphpバージョンは古いようで、FTP接続も度々切れるしサイト表示も重いし不安定…

wordpressのサイトアドレスをインストールディレクトリより上にしたい(wordpressのインストールディレクトリと公開ディレクトリを異なるURLに)

なんとなくすぐ忘れるのでメモ。 http://ドメイン/wordpress/ にwordpressをインストールしたとする。 管理画面の「設定」「一般」にある 「WordPressアドレス(URL)」は「http://ドメイン/wordpress」となっている。 「サイトアドレス(URL)」は「http://ドメイン/wordpress」となっている。 この「サイトアドレス」を「http://ドメイン/」に変更して、このアドレスにアクセスしたときにホームページ(トップページ)を表示したのだ。 ①まず、FTPソフトなどで以下から2つのファイルをDLします。 ・index.php ・.htaccess ②DLしたファイルのうち「index.php」を以下のように変更します。 17行目あたりの require( dirname( __FILE__ ) . '/wp-blog-header.php' ); ↓ require( dirname( __FILE__ ) . '/wordpress/wp-blog-header.php' ); インストールディレクトリを見てね、というおまじない ③実際に表示したい場所「http://ドメイン/」に2つのファイルをアップロード ④WP管理画面で「サイトアドレス(URL)」を「http://ドメイン/」にして保存 以上!! 管理画面へのアクセス自体もドメイン直下にしたい場合は別の方法があるので別途記載します。

wordpressの自作パンくずリストbootstrap3に対応 カテゴリー・タグ・固定ページの親も表示

プラグインを使わずに、自作のパンくずリストを表示させます。 投稿ではカテゴリーの親、タグの親。固定ページでは固定ページの親も表示させます。 そして見た目はbootstrapのスタイルを使用します。 できれば子テーマの ■function.php /* パンくずリスト */ function mytheme_breadcrumb() { //HOME>と表示 echo '<ol class="breadcrumb">'; echo '<li><a href="'.get_bloginfo('url').'" >HOME</a></li>'; //投稿記事ページとカテゴリーページでの、カテゴリーの階層を表示 $cats = ''; $cat_id = ''; if ( is_single() ) { $cats = get_the_category(); if( isset($cats[0]->term_id) ) $cat_id = $cats[0]->term_id; } else if ( is_category() ) { $cats = get_queried_object(); $cat_id = $cats->parent; } $cat_list = array(); while ($cat_id != 0){ $cat = get_category( $cat_id ); $cat_link = get_category_link( $cat_id ); array_unshift( $cat_list, '<a href="'.$cat_link.'">'.$cat->name.'</a>' ); $cat_id = $cat->parent; } foreach($cat_list as $value){ echo '<li>...

wordpressの画像アップロード先を変更する方法

メディアアップローダーで画像をアップロードした先のURLを変更したいと思い調べました。 残念ながら現段階では、「フォルダを複数に分けてメディアアップローダー上からフォルダを選んで」というのは難しそう。 http://ドメイン名/インストールフォルダ名/wp-admin/options.php という形式でアクセスすると、裏管理画面みたいなものが表示されます。 下の方に(アルファベット順に並んでいる)↓の2つの項目が並んでいるので 「upload_path」 「upload_url_path」 upload_path には 「/images」 (「http://ドメイン名/images/」としたい場合) upload_url_path には 「http://ドメイン名/インストールフォルダ名/images」 そして最下部の「変更を保存」を押して、通常の管理画面に戻れば 管理画面の「設定」→「メディア」のページで 「アップロードするファイルの保存場所」 「ファイルへの完全なURLパス」 という項目が追加され、そこで現在設定しているパスを確認することが出来るようになります。

カスタムフィールドにテキスト、画像URL(メディアアップローダー使用)して独自データベースに登録してその内容を取得する

①カスタムフィールドの中身を独自データベースへ登録する ②カスタムフィールド内で画像を登録する際にメディアアップローダーを使用する ・メディアアップローダーを使用して画像のURLを独自DBに登録する ・画像登録は2箇所作りたい ③独自データベースは2個作りたい ④登録したカスタムフィールドの中身を取得してコンテンツ内に表示する ①はこちらの記事で取り上げた中身になります。 ②カスタムフィールド内で画像を登録する際にメディアアップローダーを使用する https://gist.github.com/sushat4692/33df8a65474798fca0c6 こちらの記事の方法を参考に、①の際に作ったカスタムフィールド&新規DBのソースと混ぜ合わせる必要があります。 「admin-media.js」がメディアアップローダーを使用してくれる動きをしてくれる。 「admin.css」これは今回使いません 「function.php」この中でカスタムフィールドを作成している部分があるが、カスタムフィールドを作成するところは①のプラグインとして作成してしまっているので、ソースの一部を参考する形になります。 1.「function.php」で画像の登録・表示処理をしている部分を、①のプラグイン「custom-meta-field1.php」に追記します。 function.phpにある[36行目]〜[50行目]を、プラグイン側の画像登録を表示したい箇所にコピペします。 プラグイン側のtableのtd内にコピペです。 <td> <div class="custom-media" data-type="image" data-title="画像" data-target="#field-image"> <input type="text" id="field-image" class="my-uploader__url widefat" name="street_img" value="<?php echo $str...

投稿画面でカスタムフィールドを作成し、独自のテーブル作成を作成して入力、取得する

カスタムフィールドを作成して、その中身をDBに登録→取得して画面に表示するだけなら「Advanced Custom Fields」のプラグインだけで可能。 ■Advanced Custom Fieldsのプラグインで中身を取得・表示 1.プラグインをインストール 2.メニューの「カスタムフィールド」から新規追加 3.投稿画面に表示するための「ラベル」とそれを格納・取得するための「名前」等を決める 4.画面に表示する際には「content.php」等、表示した場所で $shop_name = get_field('shop_name',$post_id); get_field(名前,ページID)として取得可能。 自分の場合は上記のように一度関数に代入してから、表示した場所で <?php echo $shop_name; ?> としている。 ★今回、管理画面上の投稿でカスタムフィールドにて登録した内容をあとからCSV一括登録・変更などでいじりたい、というのがあったが、このプラグインを追加って登録した内容は、DBのpostの中に1つのカスタムフィールド項目に対して必ず2つの内容が登録されることが発覚。 【DB内】wp_postmeta meta_id post_id meta_key meta_value 1 1 shop_name ○○商店 2 1 _shop_name field_****←英数字の羅列 この2行が無いと中身を取得出来ないようで、特に2行目の内容を持って別のカテゴリーやタグ、post_idと紐付けを行っているようだったので CSVからの登録プログラムを作成することがかなり困難に。 そこで、カスタムフィールドを自作し、かつDBも自作し、そこへ内容を登録する方法へ変更。 ■自作のDBを作成し、カスタムフィールドから登録するプラグイン ・wordpressに自作DBを追加する方法は以下サイトを参考に https://www.webopixel.net/wordpress/637.html 1.Gistにアップされていたソースを丸々コピーして、「custom-meta-table.php」の名前で保存 2.自分環境に合わせてカスタムフィールドを作成(html手作業) ...

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